AIに詳しい人がいない問題を
専任サポートが解決

AI活用に悩む企業向けのヘルプデスクサービス『AIの窓口』。AIの選定から、使い方のコツ、社内ルールの整備、業務への組み込みまで、 AI活用に関する悩みを解消します

AIの窓口 サポート
オンライン
10:14お客様
契約書の審査にAIを使いたいのですが、セキュリティや情報漏洩が心配で…
技術担当10:16
学習に使われないAIツールの選定と初期設定の方法をご提案します
ビジネス担当10:17
あわせて、AI利用におけるデータの取り扱いにかんする社内ルール案を作成します
Background

AIの悩み、ありませんか?

生成AIの登場以降、業務におけるAIの活用は喫緊の経営課題となっています
しかし実際には、このような声が多く聞かれます

CASE 01

判断できる人がいない

どのAIモデルやAIツールを、どの業務で、どこまで使うべきか、 適切に判断できる人材が社内にいない

CASE 02

リスクが見えない

入力データが学習に使われないか、情報漏洩しないか、社内ルールをどのように作るべきか悩んでいる

CASE 03

使い方が分からない

AIの使い分け、プロンプトの書き方、ハルシネーションの抑制方法、業務での活用方法を教えられる人がいない

CASE 04

組織への浸透が進まない

AIの導入は行ったものの、現場での活用が進まず、業務の効率化などの変化が見られない

その悩み、『AIの窓口』が解決します

Features

『AIの窓口』の3つの特徴

上場企業であるエキサイトの、
自社の業務で培ってきたAI活用のノウハウと専任担当者の伴走で支援します

特徴 01

専任担当者2名による継続的な対応

経営レベルで会話が可能なビジネス系担当と、技術的な質問や実装、リスク判定が可能な技術系担当の2名でサポート。定例ミーティングで継続的に状況を把握しながら、チャット等で日々の疑問や相談に対応します

  • 業界トレンドに精通したビジネス系担当が経営課題と現場を接続
  • 技術系担当が技術的な質問から実装方法、リスクの判定までサポート
  • 定例MTG+チャット・メール・電話で日々の相談に対応
BUSINESS
ビジネス系担当
・AIのビジネス利用
・業界トレンド
・経営レベルでの会話
TECHNICAL
技術系担当
・技術的な質問への回答
・実装方法の判断
・リスクの判定
💬 チャット ✉ メール 📞 電話 📅 定例MTG
特徴 02

AIの選定・設定・ルールづくりを支援

業務内容や社内の業務ルールに合わせて、最適なAIモデル・AIツールの選定から、ユーザー管理や権限などの初期設定、さらに利用ガイドラインの策定まで支援します

  • 業務内容にあわせたAIモデル・AIツールの選定
  • ユーザー管理・権限などの初期設定の支援
  • 「利用ガイドライン」や「ツール選定ガイドブック」などの策定

導入支援チェックリスト

✓ 業務内容や業務プロセス、社内ルールの把握
✓ AIモデル / AIツールの選定
✓ ユーザー管理や権限などの初期設定の支援
📄AI利用ガイドライン策定DOC / PDF
📄ツール選定ガイドブック作成DOC / PDF
特徴 03

実務への組み込み〜
AIエージェント構築まで支援

目的に応じたプロンプトの書き方や、ハルシネーションの抑制方法など、社員がAIを使いこなせるように研修等を通じて支援。さらに、業務を代行するAIエージェントの構築までサポートします

  • 業務別プロンプトの作成・ハルシネーション対策
  • 勉強会や研修による社員のAIスキル習得の支援
  • 業務を代行するAIエージェントの設計・構築

エキサイト社内で稼働中のAIエージェント例

📝
契約書レビューAI
契約書の一次審査と修正案を自動化
稼働中
🛡️
広告審査AI
画像やLPなどのクリエイティブを定期チェック
稼働中
✉️
教材作成AI
研修教材の作成やスライド資料化をAIで支援
稼働中
📋
申請書類作成AI
社内の申請書類や外部向けの申請書類を自動作成
稼働中
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